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沖縄タイムス ニュース
(2026-3-5 12:19:20)
現在データベースには 14289 件のデータが登録されています。
座間味小の校庭 資金募り整備へ 「安全に遊べる場に再生」 中学生、PR動画制作 創立140年記念事業 - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2025-10-8 4:00:00)
【座間味】座間味小学校が、本年度迎える創立140周年の記念事業として「クラウドファンディング(CF)」に取り組んでいる。樹齢110年超のガジュマルがある校庭周辺を子どもたちが思いっきり遊べる明るい空間に再整備する狙いで、11月25日までに目標額12
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障がいと子の権利考える 那覇でシンポ 「必要な支援は申し出て」 - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2025-10-8 4:00:00)
障がいのある子もない子も共に歌い、学び合う合唱団「カラフルコーラスOKINAWA」が主催する音楽祭「カラフルフェスタ」がこのほど、那覇市内で開かれた。
大綱「アギエー」 区の誇り 棒で持ち上げぶつけ合い 宜野湾大山と真志喜の伝統行事 - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2025-10-8 4:00:00)
【宜野湾】8月に行われた宜野湾市大山と真志喜の大綱引きは、それぞれの地域で愛される伝統行事。綱を引く前に、雄綱と雌綱の先端を空中でぶつけ合う独自の競技「アギエー(掲げ合い)」が行われるのが特徴で、県内では大山と真志喜の2地域だけで行われているという
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熱い舞 伝統脈々 うるま市エイサーまつり - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2025-10-8 4:00:00)
第20回うるま市エイサーまつり(主催・同実行委員会、共催・うるま市、市青年連合会、沖縄タイムス社)が4、5両日、安慶名十字路から琉球銀行具志川支店交差点までの県道75号で開かれた。「伝統エイサーの郷(さと)」の誇りを胸に、地元青年会が勇壮な舞を披露
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[戦後80年]「戦後」の時代 継続を願う 川平さん親子 都内で講演 - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2025-10-8 4:00:00)
【東京】沖縄協会(清水治会長)は4日、戦後沖縄初のアナウンサーとして活躍した川平朝清さん(98)と長男ジョン・カビラさん(66)親子による講演会を、都内で開いた。2人は戦前、戦後の沖縄や日本の歩みを振り返り、この先も「戦後」と表現できる平和な時代が
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神森女子 6年ぶり頂点 県中学秋季ハンド - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2025-10-8 4:00:00)
ハンドボールの第20回八重瀬町長杯争奪第45回県中学生秋季大会最終日は5日、東風平運動公園体育館で行われ、女子決勝で神森が仲西を38−22で破り、6年ぶり13度目の優勝を飾った。男子は浦添が琉球コラソンU15を32−29で制し、16年ぶり6度目の優
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米軍汚染土 6年県内保管 本国への搬出状況不明 高江ヘリ炎上8年 放射性物質を初特定 - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2025-10-8 4:00:00)
【ジョン・ミッチェル特約通信員】2017年10月に東村高江で起きた米軍ヘリ不時着炎上事故で、6年たった23年秋の時点でも放射性物質に汚染された土壌が浦添市の牧港補給地区(キャンプ・キンザー)内の倉庫で保管されていたことが分かった。米陸軍が公式サイト
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空手道着整え「誇り」 糸切り 守礼堂から受注 月1500着納品 伝統支える 就労支援「グッジョブワン」=宜野湾 - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2025-10-8 4:00:00)
【宜野湾】「障がいの有無にかかわらず、沖縄発祥の空手道に誇りを持って携わる」。宜野湾市の就労支援事業所「グッジョブワン」の利用者が昨年4月から、世界的に知られる「守礼堂」の空手道着の糸切り作業をしている。1年半で作業効率も上がり、仕上がりも好評だ。
古謝市長の公務半減 学校行事参加中断も 職員は苦情対応苦慮 南城セクハラ問題 直近1カ月 - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2025-10-8 4:00:00)
職員に対するセクハラ問題を巡り、6日に自身の不信任決議案を可決した南城市議会を解散した古謝景春市長。今年5月には第三者委員会から辞職提言が出たが、従わない姿勢に市民からは「市政を停滞させている」との声が上がる。議会解散までの1カ月間の公務数を見ると
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