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沖縄タイムス ニュース 最終更新日 2026-1-1 9:51:11
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交通の将来像や新基地問題も争点 「誇りある豊かな沖縄の未来」へ 3期目挑戦に前向きな姿勢 玉城デニー知事に聞く - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-1-1 4:00:00)
玉城デニー知事は1日までに、報道各社の新春インタビューに応じた。2期目の任期が1年を切る中、重点政策の一つに次世代交通ビジョンの策定を挙げ、「鉄道が実現するまでは辞められない気持ちもある」として3期目挑戦に前向きな姿勢を示した。
隊員数は1.7倍、司令部を地下化 陸自、第15旅団を「師団」に格上げ 中国の動向にらむ 南西地域の防衛体制強化続く - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-1-1 4:00:00)
[正月特集](第1集)
防衛省は2026年度、陸上自衛隊第15旅団を「師団」に格上げする。22年策定の「防衛力整備計画」に基づき1個連隊を増やし、南西地域の防衛体制を強化。台湾や沖縄周辺で活動を活発化させる中国軍の動向をにらみ、人員増や新装備の配備な
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2026年の沖縄は「選挙イヤー」 天王山の知事選や那覇市長選 予想される顔ぶれは? - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-1-1 4:00:00)
[正月特集](第1集)
2026年は、沖縄県内41市町村のうち、16市町村で首長選、29市町村議会で議員選が実施される4年に1度の統一地方選の年。25日には名護市長選の投開票があるほか、秋には那覇市長選、そしてほぼ同時期に県内政局天王山の県知事選など
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衆院解散を見据え各党が思惑 沖縄1〜4区で「オール沖縄」と自民が対決 維新・れいわ・参政の動きは? - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-1-1 4:00:00)
[正月特集](第1集)
2025年内の衆院解散を見送った高市早苗首相。一方で政権内には、解散は26年度予算成立以降になるとの観測が出ている。沖縄県内4選挙区では国政野党で選挙協力する「オール沖縄」勢力と、政権与党の自民が対峙(たいじ)する。
新年 目標向け飛躍 恩納の海 サンゴ保全20年 東京 サンシャイン水族館 地元漁協と協力育成し植え付け成長観察 - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-1-1 4:00:00)
【恩納】サンゴが豊かに息づく恩納村の海で、東京都のサンシャイン水族館がサンゴの保全活動に取り組んでいる。地元漁協の協力を得ながら活動をし、今年で20年。昨年は植え付けしたサンゴの約8割が死滅する過去一番の災難もあったが、めげずに続ける。昨年末も村内
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「友達にも意識広めたい」 豊見城市の小中学生6人、「防災士」に合格 市長「子ども目線で周囲に伝えて」と期待 - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-1-1 4:00:00)
【豊見城】昨年実施された防災士資格取得試験で、豊見城市の小学4年生から中学3年生までの男女6人が合格した。合格者が12月26日、市役所に徳元次人市長を訪ね、「友達にも防災の意識を広めたい」と防災士としての目標を報告した。
観光を中心に明るい見通し 首里城正殿の完成にも期待 2026年の沖縄県経済、専門家6氏が景気予測 - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-1-1 4:00:00)
2025年の県経済を振り返ると、観光がコロナ禍の影響を完全に脱し、拡大基調をたどった。26年も首里城正殿の完成を好材料に、観光が経済を力強くけん引する見通し。一方、物価高の定着や、人手不足による機会損失を警戒する向きもある。所得環境の改善へ、継続的
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今秋完成する首里城は祈りと信仰の場 「琉球の聖地」を郷土史家と歩く - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-1-1 4:00:00)
[首里城正殿 完成へ]
かつて琉球王府が置かれた首里城は当時の政治の中心として注目されがちだが、神々が祀(まつ)られ、祈りをささげる信仰の場でもあった。その精神文化は現在の沖縄にも受け継がれている。12月中旬、郷土史家の古塚達朗(ふるづかたつお)さん
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「返してもらう気満々」普天間跡地に沖縄県庁 琉球政府、基地なき沖縄に夢 復帰前年の構想見つかる - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-1-1 4:00:00)
[普天間返還 合意30年] [正月特集](第1集)
米軍普天間飛行場跡地に沖縄県庁を移し、鉄道を敷く−。琉球政府が日本復帰前年の1971年6月にこんな構想を立てた公文書が見つかった。軍用地の返還を「射程内にある」と捉えて具体的な利用計画を策定。
[普天間返還 合意30年]沖縄の未来 この手で 基地脱却 にじむ気概 元職員「自立へ官民結集を」 71年琉球政府構想 - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2026-1-1 4:00:00)
米軍普天間飛行場に県庁、キャンプ瑞慶覧のプラザ地区にユネスコ施設、キャンプ桑江には琉球大学医学部−。日本復帰前年の1971年、琉球政府が基地の返還を見越して大胆な跡地利用構想を立てていた。
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