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沖縄タイムス ニュース 最終更新日 2026-2-6 11:13:12
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沖縄本島と離島や本土 海底ケーブルつなぎ50年 KDDI、記念式典で中継所の意義強調 - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-2-6 5:01:00)
沖縄本島と離島、本土を結ぶ海底ケーブルを陸上の通信網とつなぐ拠点である沖縄海底線中継所(八重瀬町具志頭)が設立から50年を迎えた。KDDIは5日に糸満市内で記念式典を開き、吉村和幸専務は「引き続き通信網の
安定した基盤を維持し、通信サービスを支えてい ...
北海道ではワインツーリズム・小学生からの観光人材育成も 訪日客呼び込みへ沖縄と議論 那覇市でフォーラム - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-2-6 4:57:00)
沖縄と北海道が連携し、地域経済の活性化を目指す「どさんこしまんちゅフォーラム with アジアニュートラベルブートキャンプ」が5日、那覇市内で開かれた。
「2桁勝利が目標」 先発フル稼働を誓うDeNA・平良拳太郎 プロ13年目、筋力強化しローテーション狙う - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-2-6 4:21:00)
[駆け上がれ県勢! プロ野球キャンプ2026]
DeNAのサイド右腕、平良拳太郎(30)=北山高出=はオフに地元今帰仁での自主トレーニングで体幹を鍛え、筋量を増やして春季キャンプを迎えた。嘉手納での2軍スタートだが、プロ13回目のキャンプは「体の状態は一番
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【ファクトチェック】総務省のSNS投稿「投票は身分証持参で」はミスリード 実際は不要、氏名や住所で本人照合 - 沖縄タイムス+プラス ニュース
(2026-2-6 4:13:00)
総務省が衆院選の投票に関して「免許証などで本人確認できればOK!」とSNSで発信している。実際は投票所に身分証を持参しなくても氏名、住所、生年月日などを伝えて選挙人名簿と照合すれば投票できる。ファクトチェックの結果は、誤解の余地が大きい「ミスリード
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[社説][2026 衆院選]政治とカネ 終わっていない問題だ - 社説
(2026-2-6 4:01:00)
衆院選で「政治とカネ」の議論が深まっていない。 おととしの衆院選と昨夏の参院選で、自民党が大敗した要因は、自民の派閥裏金事件への批判だった。
参院選後にまとめた総括では、国民が物価高に苦しむ中、ずさんな政治資金管理への批判が「不信の底流となっているこ ...
[沖縄の生活史〜語り、聞く 戦世](52) 語り手=姉(97)(上) 聞き手=妹(84) 兵隊と行動 壕から壕へ ここでは人間であってはいけない 薬をくれ、殺してくれと叫ぶ兵士も 水を見つけたときは皆で手をたたいて喜んだ 涙? そんなものは出ない - 沖縄タイムス紙面掲載記事
(2026-2-6 4:00:00)
聞き手と語り手は、読谷村の妹(84)と姉(97)。読谷村喜名で過ごした姉妹のうち、姉は沖縄戦で日本兵と共に行動し、糸満市の激戦地で父親と多くの友人を亡くした。戦後になって、その亡くなった場所をたどった記憶などを語っている。
−姉さん。きょうは沖縄戦の ...
余った再エネを電気自動車に 日中に充電して電力の需給バランス確保 3社が実験、駐車場を値引きして利用促す - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-2-6 4:00:00)
再生可能エネルギーが余りやすい日中の時間帯に電気自動車(EV)の充電を促すことで、電力需給のバランスを保つ−。沖縄電力(浦添市)などの企業グループが、再エネの有効利用に向け、そんな実証実験に取り組んでいる。通常より安価なEV充電器付き駐車場を提供し
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「普天間飛行場から常時流出か」と専門家 周辺で噴出した白い泡からPFAS 国指針値の5倍超 沖縄・宜野湾市 - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-2-6 4:00:00)
米軍普天間飛行場近くの沖縄県宜野湾市伊佐のマンホールで1月29日に噴き出した泡から、国の指針値の5倍を超える高濃度の有機フッ素化合物(PFAS)が検出されたことが5日、分かった。京都府立大の原田浩二教授(環境衛生学)が成分を分析した。
衆院選・沖縄4区 4候補に聞く最大の争点は 離島振興・物価高対策・自衛隊 - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-2-6 4:00:00)
[衆院選 2月8日] 沖縄タイムスは8日投開票の衆院選に向け、沖縄4区に立候補した4氏に争点や自衛隊の「南西シフト」、沖縄振興などについて考えを聞いた。
崎枝裕次氏(国民) 現役世代の手取り増へ −最大の争点は。 「物価高対策だ。
「沖縄の子に何かあったら許さない」副大臣の官僚答弁に怒り PFAS・辺野古 基地被害訴える住民、低調な議論に失望 - 沖縄タイムス+プラス プレミアム
(2026-2-6 4:00:00)
[衆院選 2月8日]
今衆院選では基地問題に関する議論が低調で、基地被害を受けている住民が焦燥感を募らせている。有機フッ素化合物(PFAS)の汚染問題は、国に助成を求めれば「補助困難」と突き放され、汚染源とされる米軍基地への立ち入り申請は門前払い。
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