沖縄情報&ニュース
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[悲しや沖縄 戦争と心の傷](5) 第1部 連なる記憶 幸喜家(5)
沖縄市の幸喜愛(かなし)さん(58)の手元には、演出家の父良秀さん(86)の稽古場で撮影した家族写真がある。にこやかな父と裏腹に子どもたちの顔はひきつっている。「みんな、お父さんが嫌い
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沖縄県内経済31団体は6日、那覇市内のホテルで合同新年宴会を開いた。650人が参加し、コロナ禍からの景気回復が進む県経済のさらなる発展を誓った。
主催団体代表で県商工会議所連合会の金城克也会長は「物価高や人手不足で厳しい状況が続く中小企業を支援する」 ...


[人口格差 振興策を問う](2) 第1部 課題 渡名喜 行政機能の危機渡名喜村のソフト交付金配分額に対する他市町村への流用の割合
沖縄県渡名喜村の行政運営の行き詰まりを象徴する数字がある。 85%−。


最長9連休となった年末年始。那覇空港は帰省客のほか、国内外の観光客でごった返していた。
新型コロナの5類移行から約1年半。県内の観光産業は再び活況を取り戻している。 国内からの観光客数はコロナ前を上回る水準に。


【名護】名護市久志区で12月21日、新生児の誕生を区民総出で祝う「キリシタン」が同区公民館で開かれた。区民や同区にゆかりのある新生児9人や家族が勢ぞろいし、区民ら約100人が盛大に祝った。(北部報道部・比嘉海人)
キリシタンは毎年クリスマス(12月2 ...


【名護】大宜味村内にあった旧塩屋中学校の20期生は12月22日、数え73歳のトゥシビー祝い(生年祝い)を名護市内のカラオケ店で開催した。25人が集まり、中には卒業以来58年ぶりに同級生と顔を合わせる人もいて、近況を報告したり、当時のアルバムを見なが
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重度の知的障がいがある福知由菜さん(16)=名護市=が、日頃の思いを本にまとめ、刊行した。タイトルは「私の話を聞いてください
沖縄に移住した『重度知的障害』の私と先生の交換日記」。発話したり、文字を書いたりするのが困難なため、指を使ったコミュニケーシ ...


古くからの型を守り、エイサーの原型とも言われるうるま市の平敷屋エイサー。四半世紀前に平敷屋青年会(西)を卒業した徳村清孝さん(49)らがこのほど再結集し、一糸乱れぬ伝統の演舞を披露した。舞台は同級生の息子の結婚披露宴。「仲間と踊れて最高だ」。若者の
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運 物流の最適化を追求琉球海運 比嘉茂社長
本年は「選ばれる総合物流企業へ」をスローガンに7隻の大型船、5隻の小型用船、7カ所の物流施設をリソースとしグループ社を挙げて物流の「最適化」を追求する年としたい。


多くの県内企業が6日、2025年の業務を開始した。県内の主な企業22社のトップに年頭の抱負を漢字1文字に託し、新年を展望してもらった。景気回復を受け、さらなる成長を目指す「超」「発」「挑」などが並び、同じ漢字でもそれぞれの経営者の思いが込められた。
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