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豪雨の影響で断水が続いていた大宜味村で13日、一部世帯を除く村内全域で水道が復旧した。同日午後10時半現在、田港区の一部で断水が続いており、村が原因を調べている。村は給水所を14日午前10時から午後5時まで、役場1階に設ける。


【北部】記録的な大雨が降り、各地で土砂崩れや住宅浸水などに見舞われた沖縄本島北部では12日も、復旧作業が続いた。大宜味村では同日午後10時までに、村内17集落のうち15集落で3日ぶりに断水が解消。国頭村比地地区では住民らが村外からの応援を受け、ぬれ
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東京電力が福島第1原発2号機で発生した溶融核燃料(デブリ)を試験的に回収した。
デブリは、原発事故によって核燃料が溶け落ち、原子炉内にあった構造物と混じり合って固まったもので、極めて強い放射線を出す。
今回取り出したのは、5ミリ程度の小石状で重さは0 ...


2019年に職場のヒール靴強制に反対する運動「#KuToo」に取り組んだ石川優実さんを招いた講座(主催・県、おきなわ女性財団)が10月26日、那覇市の県男女共同参画センターてぃるるであった。運動を始めたきっかけや社会の変化を振り返り、「声を上げると
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第48回県高校総合文化祭(主催・県高校文化連盟)が県内各地で開かれている。8日の総合開会式では、郷土芸能や合唱、農業研究などの舞台発表の他、美術・写真作品などの展示、呈茶席もあった。観客を魅了した生徒たちの演奏や演技、作品を写真で紹介する。


【うるま】認知症の人や家族ら誰もが安心して暮らせるまちづくりを訴える啓発イベント「RUN伴(ランとも)うるま2024」(主催・同実行委員会)が9日、うるま市で開かれた。認知症当事者10人やサポーター、ボランティアなど約130人が参加。


【中城】写真展「テューンがみた沖縄 1947〜1949」(主催・中城村)が1日、中城村安里の護佐丸歴史資料図書館3階企画展示室で始まった。12月2日まで。


【中城】中城村(比嘉麻乃村長)は10月21、23、25日の3日間、都市計画法に基づき村が属している「那覇広域都市計画区域」から「中部広域都市計画区域」への移行に向けた取り組みについて、同村安里の吉の浦会館で住民説明会を開いた。


琉球銀行、おきなわフィナンシャルグループ(OFG)、沖縄海邦銀行の県内地銀3行・グループの2025年3月期中間連結決算(24年4〜9月)が12日、出そろった。3行合計の経常収益は前年同期比3・7%増の696億5300万円、純利益は12・1%増の86
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大雨の被害を受け、鹿児島県が早々と与論町に災害救助法を適用した一方、沖縄県は本島北部市町村に適用できていない。沖縄県の手続き遅れにより、県境を挟んだ隣島同士で明暗が分かれた形だ。住宅被害は12日時点ではほぼ同程度。内閣府は「空振り」を恐れる必要はな
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